NACSIS-CAT/ILLニュースレター45号 (2017.9.13)


  NAMEに1件ヒットしました。

   このように没年の有無の違いが検索漏れを引き起こし、重複レコードを作成するケースがよくあります。
  重複典拠レコードの作成は、典拠コントロールの機能を低下させる一因となりますので、典拠レコード新規作成の際には、慎重な検索を心がけるようにしてください。

 なお、著者名典拠レコードの重複書誌を発見した場合は、以下の「NACSIS-CAT 重複書誌報告受付」から国立情報学研究所へ報告してください。

(NACSIS-CAT担当)



  
  








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